2018年5月24日 (木)

薔薇の香り

D
 友人から「個人のバラ園なのだけれど、開放してくださっていて、今、ちょうど花盛りです」と教えていただき、早速足を運びました。私の自宅から20分くらいのところということも、嬉しかったです。

 バラを育てて30年、朝5時には庭に散った花びらや葉を掃除し、咲く時期を終えた花弁を取り除き、来てくださる方に喜んでいただけるようにバラ園を整える、とご主人が話してくださいました。

G 上の写真は、ムーミンパパが撮った中ではイチバン良い、とムーミンママが言ってくれた写真。それ以外は、ムーミンママ 撮影の写真です。

  センスの差が歴然としてしまうのですけれど (^_^;

F 夕方からのライティングされた景色は、ご主人も、見とれてしまうとのことです。

H フランス産の薔薇が多いように見受けられました。(案内板を読んでの印象ですけれど)

 バラ園を包む薔薇の香りもすてきでした。

 丹精込めた成果を 惜しみなく公開してくださっている深いお気持ちに感謝いたします。 27日頃までが見ごろとのことです。

 岐阜市福富 バラ園 小澤さん で検索していただくと 場所の情報などが得られると思います。

  今日も、よい日となりますように。 


 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月23日 (水)

「忙しい人」と「仕事ができる人」  その4

その16.

『忙しい人』は、他人に事を頼むのがヘタ。依頼する際の打合せがヘタな為に、完成物を自分で手直しするのに時間がとられる。(人に頼まずに、自分でやった方が速いといった事になる)

『仕事ができる人』は、他人に事を頼むのが上手。依頼する際の打合せで詳細にイメージ合わせをする為に、完成物の手直しなどがほとんど発生しない。

その17.

『忙しい人』は、学習する時間をとれていない。いつまでも同じやり方で仕事をしている。

『仕事ができる人』は、どんなに忙しい時でも学習時間の確保を行っている。学んだ知識をもとに、もっと効率的な仕事のやり方を求めて、いつもチャレンジをしている

その18.

『忙しい人』は、同じような仕事でも、イチイチ考えながら仕事をしている。

『仕事ができる人』は、同じような仕事が発生したら、考えることなく、仕事ができる仕組みを作り上げている。

その19.

『忙しい人』は、運動などにも時間がとれなかったり、睡眠不足で仕事をしてしまう。時には徹夜も。そのため体調不良をおこしたり、身体に無理して仕事をしてしまう。それが原因のミスも生まれたりしてしまう。体調によりモチベーションも不安定になる。

『仕事ができる人』は、適切な運動を定期的に行い、十分な睡眠をとり仕事を行う。体調不良によるミス、集中力欠如によるミスは少なく、常に安定したモチベーションを維持している。

その20.

『忙しい人』は、「忙しい状態」を甘んじて受け入れてしまっている。

『仕事ができる人』は、「忙しい状態」は絶対にイヤ。受け入れることができないと思っている。
 
    ◇     □     ○    ※    ☆

 四回にわたって、関根一夫牧師先生のメールマガジン「いてくれて ありがとう」 から引用・紹介させていただきました。 関根先生、ありがとうございました。

 関根先生は、この20項目の後に、こう結んでおられます。

でも、どちらの人も、いてくれてありがとう!

  本当にそうですね。 今日もよい日となりますように。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2018年5月22日 (火)

「忙しい人」と「仕事ができる人」  その3

その11.

『忙しい人』は、根回しがヘタ。仕事が完成した後に、関係者から異議がでて、トラブルシューティングに奔走する

『仕事ができる人』は、根回し上手。仕事を始める前に、重要な関係者をリストアップし、根回しを完了させる。仕事完了後に関係者からの異論はほとんど出ない。

その12.

『忙しい人』の優先順位は、納期期限が中心。納期が迫っているモノが優先順位が高い仕事になっている

『仕事ができる人』の優先順位は、仕事の効率とその仕事の目標への寄与・貢献度。

その13.

『忙しい人』は、集中できる環境を作ることができない。電話や誰かが話しかけてきて作業の邪魔をする為に、同じ事こと何度も考えないといけない。

『仕事ができる人』は集中できる環境を作ることができる。誰も思考や作業を邪魔しない環境を作ることができる。

その14.

『忙しい人』は、携帯電話にかける数より、かかってくる本数が多い。

『仕事ができる人』は、携帯電話にかける数の方が多い。携帯電話にかかってきて仕事を中断させられる事態を、先手を打つことで防いでいる。

その15.

『忙しい人』は、自分が他人に頼んだことを忘れている。頼んだ相手も、頼まれた仕事を忘れており、それがトラブルを生み出す。

『仕事ができる人』は、自分が他人に頼んだ仕事は決して忘れない。時折、チェックも入れるので、相手も忘れることができない。

   ◇    □    ○   ※    ☆

  うーむ  ・・・  農業の達人とそうでない人のことを述べた言葉を上記から思い出しました。

 上・中・下の三段階で述べられていました。

 上農は、草を見ずして 草を引く

 中農は、草を見て 草を引かず

 下農は、草を見て 草を引かず

 ・・・ 草が生えてくる前に 既に 草を引いている 達人と 草を見ても そのままにしておく人との 違いは大きいですね。  ただし、草を引かないで、収穫の量も質も高める という高等技術が今はあるのでしょうか。

 草の有無だけで判断できない奥深さが 農業にはあるようです。

 いろいろ 学びたいことが 世の中には たくさんあることを思うと 心が引き締まる思いと 楽しみがたくさんあるようで うれしくなってきます。

 心だけでなく、身も引き締まるといいね  ← はーい、ごもっともなお言葉、ありがとうございます。

 今日も、よい日となりますように。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2018年5月21日 (月)

「忙しい人」と「仕事ができる人」  その2

その6.

『忙しい人』は、「プライベートの時間を、とれたらいいな」的にしか考えていない。


『仕事ができる人』は、「プライベートの時間は絶対にとる」と最優先的に考え、その時間をホントに大切にする。

その7.

『忙しい人』は、相手の期待よりちょっと低い仕事を行い、手直しで時間をとられる。その為に誉められることも少なく、モチベーションも上がらない。

『仕事ができる人』は、相手の期待を少し上回る形の仕事を行うので、手直しがほとんどない。そのためお客様や上司から誉められることも多く、モチベーションもアップしていく。

その8.

『忙しい人』は、ホントはやらなくてよい仕事をたくさん抱えている。断るということが苦手

『仕事ができる人』は、自分しかできない仕事が中心。頼まれた仕事を断ることができる

その9.

『忙しい人』は、段取りの時間を短時間で済まそうと考え、仕事にとりかかって段取りを考える

『仕事ができる人』は、段取りを考える時間を十二分にとって、仕事にとりかかる

その10.

『忙しい人』は、自分の性格的特徴を無視し、弱点ばかりが際立つような仕事ぶりをする。結果、成果の上がらぬ努力の時間と叱られる時間ばかりが増えていく。

『仕事ができる人』は、自分の性格を熟知し、強みを最大限発揮し、弱みが目立たぬような仕事をするから早く結果の出る仕事ができる。

   ◇    □    ○    ※   ☆

 「分かっちゃいるけど やめられない」と、流行った歌の歌詞にありました。義理と人情に厚くて、頼まれると断れないことが、世の中にはたくさんありますね。

 でも、自分と大切な家族のための大事な人生 ・・・ そちらをお互いに優先し合うことが大事にできる社会にしていきたいと思います。

 今日も、よい日となりますように。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月20日 (日)

「忙しい人」と「仕事ができる人」  その1

  「忙しい人」 と 「仕事ができる人」 ・・・こういう題で、関根一夫牧師先生が、「いてくれてありがとう」というメールマガジンで20項目を紹介してくださいました。

  この二つは似ているようで 実は大きな違いがあるのですね。6月10日の時の記念日も近くなってきたことですし、私も学ばせていただくところがありましたので、5項目ずつ、4回に分けて引用・掲載させていただきます。 関根一夫先生、ありがとうございます。

   ◇     □     ○   ※  ☆

【忙しい人と仕事ができる人の違い】

  私(関根一夫牧師先生)には耳の痛い話。でも特徴を掴んでいるなぁと感心したので掲載させていただきます。
私は「忙しいクラブ」に所属していると思います。・・・わたし(ムーミンパパ)も、「忙しいクラブ」に所属しているというか、住み着いている面があるように思えます。

その1

『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。


『仕事ができる人』は、「忙しい」と周りに言うことは、「無能の証明」だと思っている。

その2.

『忙しい人』は、終了時間への認識が甘い。


『仕事ができる人』は、絶対にここまでに終わらせるというスケジュール意識が強い。

その3.

『忙しい人』は、納期意識がギリギリ。(納期寸前で作業にとりかかるので、その仕事のみに集中してしまう為に効率が悪い。)

『仕事ができる人』は、前倒し。(納期より随分前から作業に取りかかるので、2つ以上の仕事を同時並行処理したりする効率の良い仕事の仕方ができる。)

その4.

『忙しい人』は、せっかくスケジュールを作っても、緊急事態・トラブルで乱れっぱなし。

『仕事ができる人』は、緊急事態・トラブルでスケジュールが乱される事がほとんどない。

その5.

『忙しい人』は、いきなり仕事にとりかかり、後で段取りを考える。仕事完了に近くなった時点で「仕事の目的と最終完成物」を考える。


『仕事ができる人』は、仕事の始めに「仕事の目的と最終完成物」を明確にし、完成の為の段取りを考えてから仕事にとりかかる。

   ◇     □     ○   ※  ☆

 忙しい人に二通りある  ・・・ 仕事に追われる人と 仕事を追いかける人

という言葉を思い浮かべました。

 今日は、日曜日・・・神様のことを心に深く思って過ごす安息日にあたります。

 キリスト教会の礼拝においでください。

 よい日となりますように。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月19日 (土)

Photo  わたしの誕生日のお祝いに、身内が作ってくれたクラフトが届きました。

Photo_2  五月の第2日曜日は、母の日ということで、家内には母の日のギフトが・・・・

 そして、孫娘の折り紙と絵 ・・・・

Photo_3

0003  孫娘には、ムーミンママが、こういうイメージであるようです。

  というわけで、プレゼントも届き、

  ムーミンパパは、12×6 という年齢になりました。

  マイペースで、よくいえば大器晩成ですが、果たして、この先成長するものでしょうか。

 とにかく、気持ちだけは大きく、こんな五七五七七を作ってみました。

 この国の首相の胸に届く歌

  詠みて招こう 世界の平和

 今日も、良い日となりますように。

 明日は日曜日。キリスト教会の礼拝にお出かけください。



| | コメント (1) | トラックバック (0)

2018年5月18日 (金)

絵筆ではなく 心

 ずっと以前に、ラジオで聞いた話を思い返しています。

 イタリアのある画家の家を訪れた少年が、「絵筆をください。それで描いたら、ぼくにも きっとあなたのような素晴らしい絵が描けると思うんです」

 画家の奥さんが、絵筆をプレゼントしました。

 大いに喜んで早速、描き始めた少年 ・・・ところが、すぐ、首をかしげました。 おかしいな、こんなはずじゃなかったのに・・・。

 奥さんは、少年に言いました。「もう、分かったでしょ。絵筆が絵を描いているのではないことが。 絵筆じゃなくて、心なの」

       ◇    □     ○   ※  ☆

  あるデパートが岐阜市にオープンしたとき、ファーブル展が開催されました。

  ファーブルの昆虫標本箱も展示されました。几帳面な文字で、採集の日付けと昆虫の名前が記されていました。二段だったか、三段だったかに一本の長い針に同じ種類の昆虫が ・・・ ファーブルは大きな研究を成し遂げた人なのに、その頃、フランスの小学校の先生の給料は、お金持ちの馬車の馬の世話をする人よりも低かったのだそうです。 一本の昆虫針を有効に用いるのは、他にも理由があるかと思いますが、つつましい生活の反映に思えました。

 そのファーブルの展示会で、一番心に残ったのは、小さな机でした。ファーブル自身の詩が添えられていました。「小さな胡桃の机よ」という題だったと思います。  ノートを広げ、ペンとインク壺を置いたら、それで一杯になってしまうほどの小さな机でした。

  その机の上で、『ファーブル昆虫記』は執筆されたのだと展示物の説明には描かれていました。

  画家の絵筆で描いたら、美しい絵が描ける、と思い込んでいた少年を私は笑えないなと思いました。 最新のパソコンを手に入れたら、自分は機器の活躍する世界の最先端に立てる ・・・ そういう思い込みをしがちな自分を反省したことは一度や二度ではありません。 つまり、懲りないのです。

 最近、素敵な写真を撮るかたが、カメラを新しくしたら、そのことを知った人たちが、「せっかくいい写真を撮れるようにあなたと同じカメラを苦労して手に入れたのにあっさりと他のカメラに換えてしまうとは、ひどいじゃありませんか」と苦情を述べたそうです。

 絵筆ではなく、心 ・・・ 時々、思い出す 忘れられない話です。

 今日も、よい日となりますように。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月17日 (木)

『ピアニストだって冒険する』  その2

Photo
  中村紘子さんが音楽監督を務めた「浜松国際ピアノアカデミーは2016年に20周年を迎えたとのことです。大きな構想でスタートし、息の長い歩みを積み重ねてこられたのですね。

 国内外を問わず、若いピアニストを育成し送り出すこのアカデミー・・・第一回の参加者について、中村紘子さんの書いておられることから、二人の若手ピアニストのことを・・・

   ◇    □    ○    ※   ☆

 ウクライナからの参加者は美しい女性だった。彼女は私のクラスでラヴェルの「夜のガスパール」の「オンディーヌ」を弾き始めたのだが、グリッサンド(指を鍵盤上で滑らせる)で弾くとされる部分をスケール(音階)を弾くように弾いたので、当然テンポも遅くなり、音もなめらかではなかった。

  そこで、私がいぶかしく思って、「そんなグリッサンドより難しいことをなぜわざわざするの?」と訊いたところ、急にうつむいてしまった。私を見上げた瞳に涙がいっぱい溢れそうになっている。私は何か訊いてはならないことを訊いてしまったかと、緊張した。

 「私の国ウクライナは、いま、とても貧しい状態で、音楽院にあるピアノはどれも百年ぐらいたった壊れたものばかりで、キイはガタガタ、とてもグリッサンドなどできないのです・・・・・・」

 そして彼女は、しみじみと新品のヤマハコンサートグランドを見つめて言った。「こんなに美しいピアノは初めて・・・・・」

     ◇    □    ○    ※   ☆

 ベトナムから参加した青年は・・・ショパンのノクターンを弾き始めたのだが、一節ひいては手を止め、また弾き始めては手を止める。「どうしたの?」と訊くと、これも胸の詰まるような返事が返ってきた。

  「ぼくは今までこんなに新しくて美しい音の出るピアノに触ったことがありません。それで、あまりに美しくて感動してしまって手が動かない・・・・・」

これも、私を見上げた眼に涙がいっぱい。私もつい貰い泣きをしてしまった。

        ◇    □    ○    ※   ☆

   こうした若者たちに、中村紘子さん、そして「浜松ピアノアカデミー」がどんNkyou


なに大きな働きをしてきたかを思い、改めて中村紘子さんを偲びました。

二枚の写真は『ピアニストだって冒険する』から引用させていただきました。幼い日の中村紘子さん、そして高校生でNHK 交響楽団と世界一周公演なさったときの中村紘子さんです。

 ありがとうございます。

  今日も、よい日となりますように。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月16日 (水)

『ピアニストだって冒険する』 中村紘子さん

0004『ピアニストだって冒険する』 

中村紘子 著

新潮社 2017年6月30日 発行

  1944年生まれの中村紘子さんは、中学3年生で日本音楽コンクールで史上最年少で第一位特賞を受賞 その翌年、NHK交響楽団の初の世界一周公演にソリストとして同行。  第7回ショパン・コンクールで日本人初の入賞、併せて最年少者賞を受賞という快挙をその出発から、為し遂げられました。

 難民を助ける会、日本赤十字社などを通じてボランティア活動も積極的にされ、2016年7月26日、惜しまれながら逝去されました。

  中村紘子さんのピアニストとしての卓越した実力、そして音楽だけでなく世界各国についての歴史的な理解、見識の深さと行動力を知る人は、ぜひ彼女に文化庁長官をと強く願っておられたと、何かの本で語っておられました。

 

 本書では、二つのこと・・・ピアノを弾くための身体全体の鍛錬の大切さ浜松国際ピアノコンクール、そして浜松国際ピアノアカデミーを通じて、国内外の若手ピアニストの育成・紹介に長年努められたこと、そこで出会った人たちのことなどが特に心に伝わってきました。

        ◇    □    ○    ※   ☆

  最初の身体全体の鍛錬のことでは、「手を痛めるとよく分かるが、弾いていて痛みを感じるのは、フォルテのコードを弾くときではない。繊細なピアニッシモを弾くときなのだ。つまり、美しい繊細な響きを作り出すには、鍛え上げられた強靱な筋肉の細やかな動きが必要なのである」という言葉が印象的でした。ピアノのことだけでなく、いろいろなことへの広がりを感じさせられる言葉だと思うのです。

 もう一つのことについては、明日、書かせていただきます。

 今日も、よい日となりますように。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018年5月15日 (火)

『短歌への出発』  その2

 上記の本から、何首かを紹介させていただきます。

麦畑のみどり、丘(をか)山の新若葉(にひわかば)

            うつそみの世はうつくしきなり   佐佐木信綱

年々にわがかなしみは深くして

         いよよはなやぐいのちなりけり     岡本かの子

飽くをもて恋の終と思ひしに此さびしさも恋のつづきぞ  与謝野晶子

リラの花卓(つくゑ)のうへに匂ふさへ

       五月(さつき)はかなし 汝(なれ)に会はずして  木俣 修

また合ふ日あらば必ず先づ告げん

                 友に逝かるる友の嘆きを   堀口大學

 ↑

 親友の佐藤春夫さんが急逝したときの弔歌だそうです。

 

 その後、『定本生方たつゑ歌集』が出版された記念会では、堀口大學さんは

わが友の佐藤春夫が掌の中の珠とめでにし歌人ぞこれ

 と祝歌を詠んでくださったそうです。

 短歌について、改めて、その良さを感じさせていただいた本でした。

 

 今日も、よい日となりますように。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«『短歌への出発』 生方たつえ