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2008年6月15日 (日)

美しい季節

Photo  写真は、花は咲いていないのですけれど、岐阜市の最高峰、百々が峰のふもとにあるラベンダー広場と木陰のベンチです。家族連れなど、多くの方がウオーキングや読書などを楽しむ憩いの場となっています。

 私の通う教会には、季節によってはカモが飛んでくるのですが、今は睡蓮の花が咲いています。モネが「ぜひ、描かせてください」と言ったとか・・・いえ、嘘です。(すみません)Photo_2

 それから、麦の収穫が進む場面を見ましたのでその写真も紹介させていただきます

Photo_3  聖書のことば ヨハネによる福音書 12章 24節

よく言っておきます。 畑にまかれる一粒の麦のように、わたし(イエス・キリスト)も地に落ちて死ななければなりません。 そうしなければ、いつまでたっても、一人のまま、一粒の種のままです。 だが、死ねば、多くの新しい実が生じ、新しいいのちが豊かに実を結ぶことになります。

 梅雨 というとじめっとした印象ですが、螢や花なども生活をいろどってくれる美しい季節でもあるのですね。

 今日は、日曜日、キリスト教会では、聖書に基づいた神様からのメッセージが語られます。

 よき日となりますように。

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