« 山ウドの天ぷら | トップページ | あたたかい教師たち »

2010年4月23日 (金)

「山ウド」 その2

0001   左は、ゆず酢をあしらった山ウドです。右はウドの皮のきんぴら・・・バルサミコという私にはなかなか覚えることが出来ない調味料が使ってあるそうです。

 どちらもおいしくいただき、たいへん幸せな思いになりました。 ありがとうございます。

 昨日に引き続いて山ウドの話題でした。

 くださった方のお話によりますと、もう少し収穫を伸ばすと、ぐんと成長し、かさが増えるのだそうですが、そこを欲張らないで、惜しいけれど今、収穫しようという決断が大切なのだそうです。

 その時期を逸すると・・・そうです。よく言われる「ウドの大木」になってしまうのですね。せっかくのおいしい素材が無用の長物に化してしまうのです。

聖書のことば

 すべてのことには 時がある

 今日も、よい日となりますように。  

|

« 山ウドの天ぷら | トップページ | あたたかい教師たち »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「山ウド」 その2:

« 山ウドの天ぷら | トップページ | あたたかい教師たち »