« 師をもつこと | トップページ | 『痴呆を生きるということ』 »

2010年10月12日 (火)

キャンパスの秋

0022

 大学の環境整備の方々は、とてもよく働かれます。広い持ち場を美しく整え、学生たち、私たちがよき学び、よい仕事が出来るようにと、心を込めてせっせと・・・

  頭が下がります。

  教員採用試験の結果は悲喜こもごもです。けれど、めげずに、卒論に取り組み、来年の四月から講師として働く準備をしている若者の姿をまぶしく思います。そうした若者たちの心の支えの一つに、美しい環境を通してエールを送っておられる方々の働きがあると私は思います。

0021

 美しいl心、そしてくじけない挑戦は必ず素敵な実を結ぶ日を迎えます。

  私も、前進し続けたいと思います。

 3年がかりで取り組んできた岐阜県音楽療法士の講座・実習の行程は、認定のためのレポート作成の段階に入っています。励みます。

  今日も、よい日となりますように。 

|

« 師をもつこと | トップページ | 『痴呆を生きるということ』 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: キャンパスの秋:

« 師をもつこと | トップページ | 『痴呆を生きるということ』 »