« 『新・コンピュータと教育』 | トップページ | 春の足音 »

2011年2月20日 (日)

近づく春

0002 日が長くなりましたね

・・・いえ、一日が24時間だということは、存じております。

 そのですね、夕方も、すぐに暗くならずに明るい時間が持続し、夕食前の散歩ができるようになってきたと書きたかったのです。

 写真は、その夕方の散歩で見かけた夕焼けです。

 なんと美しく感じられたことでしょう。

 やはり、散歩せずにいると、目方が増量しているのですね。 ムーミン谷の住人たちは、冬眠する前におなかをいっぱいにするのだと書かれていました。

 つい、私もその気になって、冬眠に備えて増量していたかもしれません。

 春も近づいてきましたので、散歩を位置づけるようにし、オリンピックに出るほどではありませんが、より健康な数値になるように心がけたいと思います。

 幸い、私は、去年までのところ、花粉症を経験せずにくることができましたので、花粉が飛び交う時期になっても散歩を続けられるのではないかと思います。

 「飛騨で、なつめを食べて育った人は花粉症にならない」という説を聴いたことがあり、その説にどんな根拠があるのか、ないのかは分かりませんが、少なくとも、私自身が花粉症になるまでは、私に関してはあたっている、と思うことにしております。

 皆様も、どうぞ、体によいことを何か、お続けください。

 今日は、日曜日、キリスト教会の礼拝にお出かけくださいますように。 これは、体にもですがそれ以上に、魂のためによいことです。

聖書 安息日を憶えて、これを聖なるものとしなさい

 

|

« 『新・コンピュータと教育』 | トップページ | 春の足音 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 近づく春:

« 『新・コンピュータと教育』 | トップページ | 春の足音 »