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2012年6月 8日 (金)

美しさを感じる心

0002 学生が教育実習させていただいている学校を訪問し、ある音楽室の掲示に目がとまりました。

 うーむ、すてきなことばですね。

相田 みつを(あいだ みつを、本名:相田 光男雅号:貪不安(ドンフアン)[1]1924年5月20日 - 1991年12月17日)は、日本の詩人書家。平易な詩を独特の書体で書いた作品で知られる。「書の詩人」[2]、「いのちの詩人」[3]とも称される。

↑ ウイキペディア インターネット上の辞典  より 引用。

 いらだっているときには目の前に綺麗な花が飾られていても、気がつかないままで終わっているということがありがちではないでしょうか。

  乾いた大地にこそ、慈雨が待たれます。

 心に太陽を くちびるに歌を

今日も、よい日となりますように。

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