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2013年2月28日 (木)

琴線にふれる

 家内の友人が来宅され、話の弾みで「ピアノを弾いてください」とおっしゃったので、聴いていただきました。 

 ♩「早春賦」「春よ来い」(歩き始めたみいちゃんの登場する曲)「どこかで春が」「嬉しいひな祭り」 ・・・ 二曲目からは、歌っていただき、楽しいひとときでした。 心に何かおありだったのか、歌いながら涙ぐんでおられるときがあったように思います。 

 一日おいて、録画しておいた「オーケストラ」という映画を見ました。音楽映画には分類されていなくて、喜劇となっていますが、フィナーレの、チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲の演奏シーンは、じーんと涙が湧いてくる感動を覚えました。 

 やはり、心の琴線にふれると申しますか、音楽ってすてきですね。改めて思いました。 

 さあ、明日からは三月 ・・・ 今日の二月のフィナーレも、すてきな日となりますように。

 

 

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