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2013年11月27日 (水)

紙芝居 「マッチ売りの少女」

0014 岐阜県立図書館で紙芝居を借り、 ある施設での音楽タイムに上演しました。

 詩の朗読や紙芝居は家内が受け持ってくれています。

 そうそう、早口言葉も・・・ 口など、いろいろな筋肉を鍛え、呼吸器も元気に、という意図です。たとえば、「この竹垣に 竹立てかけたのは 竹立てかけたかったから 竹立てかけた」

・・・ よろしかったら、口に出して、どうぞ。

 そうそう、「マッチ売りの少女」 アンデルセンの作品です。有名なのでコメントは省かせていただきます。

  絵が美しいので選んだと家内は申しております。12枚組の紙芝居から、もう一枚掲載させていただきます。

0016
 アンデルセンの童話は、美しいけれど悲しい ・・・ 悲しいけれど美しい・・・そういう話が多いように思います。 本当に、童話なのだろうかと思うときもあります。 

 今回は深入りしないで、絵をごらんいただければと思います。気ままなブログですみません。 (^J^) 

 今日も、よい日となりますように。

 

 

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