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2014年2月 1日 (土)

星野富弘さんの詩画 「ねこやなぎ」

B  今日から2月・・・ねこやなぎを見かける時期ですね。 

 星野富弘さんは鉄棒からの落下事故で、首から下は動かせなくなったかた・・・文字も絵も口でくわえて書いておられます。 

 ねこやなぎを割ったのは星野さん自身でしょうか、頼まれたご家族でしょうか。それとも幼い日の一コマでしょうか。 

 そんなことも考えてみました。 

 それはともかく、撫でてみると猫の毛皮のような感触ですね。 

 うーむ、のんきな私は、今の季節以外のねこやなぎって、どんな様子なのか、しっかりと見た記憶がないことに、たった今、気がつきました。

 

 通勤路に、食べ物屋さんなどがオープンすると、すぐに気がつくのに ・・・ 反省。 

 今日もよい日となりますように。 明日は日曜日、キリスト教会の礼拝にお出かけください。

 

 

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