« 錦織 圭 選手 と音韻法則 その2 | トップページ | 考える人 美しい環境の中で »

2014年9月17日 (水)

和菓子の魅力

0001_2  朝な夕なに涼やかな風がわたるようになって、実りの秋、進行中。

 さて、いただきました栗で家内が和菓子を作りました。えーと、どこかの国にこのお菓子によく似た名前の人、大統領がおられましたね。・・・ すみません、こんな古いギャグネタで ・・・ お菓子の名前はクリキントン。みどり色の葉は練った抹茶で作られています。
 栗をくださった方のお話によりますと、栗林にはイノシシが栗を食べた後に栗の皮が残されているそうです。
 あのいかついイノシシがどんな表情で皮をきれいに剥いて栗を食べているのかを想像すると ・・・ 何とも言えない気がいたします。  そうしたイノシシの害をも乗り越えて、たくさんの栗をくださって、ほんとうにありがとうございます。
 先日の新聞で、今年はドングリが極端に少なく、食料を得られないクマが山里にたくさん降りてくることが予測されると報じられていました。
 うーむ、どんな対策を講じたらよいのでしょう。 食料があれば、クマもわざわざ降りて来なくてもよくなることは、はっきりしていますよね。
 今日も、よい日となりますように。
 
 

|

« 錦織 圭 選手 と音韻法則 その2 | トップページ | 考える人 美しい環境の中で »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 和菓子の魅力:

« 錦織 圭 選手 と音韻法則 その2 | トップページ | 考える人 美しい環境の中で »