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2018年6月25日 (月)

収穫

0014 家庭菜園主任のゆったりペースにもかかわらず、ジャガイモが収穫の時期を迎えました。

 なかなかの大きさと量です。

 何という恵みでしょう。

 感謝のほかありません。

0016
 ご近所の方が苗を分けてくださり、手入れの仕方を伝授してくださり、肥料も時々世話してくださっていました。

  同じ時期に植えたゴーヤが、そのご近所さんでは、すくすくと育っています。

  我がゴーヤは、控えめなペースで、それでも、確かに生長していますので、応援したいと思います。

0011 収穫物(ニンニク、シシトウもとれました)を生かしてスープ・・・ムーミンママが 料理してくれました。

 ご近所のご主人様、ムーミンママ、

そして、神様、ありがとうございます。

 今日も、よい日となりますように。

 

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コメント

こういう素敵な体験こそ子供たちにさせたいです!でも、今のこどもたちは学校から出される課題に忙しすぎて、遊ぶ暇もままならない。本当に大切なことを学ぶ時間がとれない。学べない。どんな大人になっていくのだろうと、先が見えない不安いっぱいです。土にまみれ、手を汚して育てる忙しさ、収穫のよろこびを一緒に体験したいものです。それにしても美味しそう!
※ ムーミンパパより
   コメント、ありがとう。私の勤務した公立中学校では、ある時期、「礎(いしずえ)活動」という活動を教育課程に位置づけていました。必ずしも賛成の保護者のかたばかりではありませんでしたが、当時の生徒の同窓会では懐かしむ声もあります。
 公教育の歴史・・・学び舎(まなびや)の歴史に比べて、暮らし家(くらしや)の歴史 ・・・親・家庭での教育というのは、人類のスタート以来の長い歴史を有しています。どうぞ、親として自信を持って、お歩みください(^J^)

投稿: rommy | 2018年6月28日 (木) 17時58分

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