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2018年9月11日 (火)

余韻  遠藤伸子さん シャンソンコンサート

0002 9月8日の 遠藤伸子シャンソンコンサート ~愛の詩~

 からしばらくの日が経過しました。

 でも、感動覚めやらぬ と申しましょうか。 今も、胸が熱くなります。

 歌われた曲目は、下記のプログラム プラス アンコール曲「愛の賛歌」です。

※ 画像をクリックしていただくと、大きくなって読みやすくなると思います。

 たくさんの聴衆 そして にこやかに語り 歌われる遠藤伸子さんと一堂に会して すてきなひとときを 共有させていただきました。

 上質の時間をいただくと、こんなわたくしも 何だか上質になったような気がいたします。

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   浦島太郎は、お土産の玉手箱を開けて一気に老け込んでしまいました。

 このシャンソンコンサートの感動の余韻をエネルギーにピアノの蓋を明けると、青春時代の熱さがよみがえってまいります。

 「青春とは 人生の特定の時期を指すのではない。 心の在り方を指す」

 芸術の秋 ・・・ どうぞ、すてきな感動の味わえる日々を 創り出してくださいますように。

 遠藤伸子さん 企画・運営に携わった皆様方 会場でお目に掛かった方々 本当に良い時をありがとうございました。

 今日も、よい日となりますように。 




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