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2018年11月12日 (月)

『科学者も神を信じている』

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   「宗教は、科学が発達していなかった時代の人の無知による産物で、科学が発達した今では必要のないものだ」 「科学がいろいろなことを明らかにした分、宗教の世界は狭くなっている」 ・・・ という考え方があります。

  冒頭の画像をクリックして読んでいただくと、上記の考え方が本当に合理的なのかどうか、という疑問に対面することになると思います。 出典は、クリスチャン新聞福音版2018年9月号(いのちのことば社 発行)です。

 『科学者も神を信じている』 ・・・ 書評によると、かなり歯ごたえがありそうな本ですが、近いうちに読みたいと思っています。

 勉強したいことは、減っていかずに増えていきます。どうしてでしょう。楽しいには楽しいのですけれど (^J^)

  よい日となりますように。

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