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2019年5月16日 (木)

劇団四季「ノートルダムの鐘」

 5月15日の岐阜新聞に劇団四季のミュージカル「ノートルダムの鐘」で主人公カジモドを演じている飯田達郎さんの談話が載っていました。

 このミュージカルを名古屋の劇場に足を運んで鑑賞したかたから「とてもよかった」とのお話を聞いていたので、この記事が目に留まったのかも知れません。

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 以前、20代のカメラマンが「オーロラを肉眼で目の当たりにした人とそうでない人には人生観に大きな違いが生まれると思うくらい、
素晴らしい光景でした」と熱っぽく子どもたちに語ってくれたことがありました。PTA主催の講演会でした。
 テレビではなく、劇場でなまの公演に出会うことはとても貴重な体験だと思います。
 「芸術の秋」といわれますが、季節に捕らわれず、素晴らしい文化、芸術に積極的に出かけたいと思います。
  季節に捕らわれず、と書いていて、あっ、劇団四季の名前の由来も、そうした願いが込められているのかも知れないとおもいました(^J^)
 今日も、良い日となりますように。

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