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2019年5月24日 (金)

芝生で アルペンホルン

0002_25 なんと幸運なことでしょう。

 ハイジのふるさとに行かなければ 実物を見ることも聞くことも出来ないと思っていたアルペンホルンの演奏を思いがけず、関市の百年記念公園で聞くことが出来ました。

 見守っていた幼い子どもたちも渡されたカウベル(牛の首につける鈴)を思い思いに振って演奏に参加していました。 すてきな光景と音楽。

 「降って湧いた災難」 という表現はよく聞いても、「降って湧いた幸運」とは、あまり言わないですね。 スイスの楽器ですから「棚からぼた餅」というのもちょっと合わないような気がします。

 「果報は寝て待て」も違うように思います。 初めて行った場所ではないので「ビギナーズ ラック」にも当てはまりません。

さて・・・ 落ち着いて考えてみますね。

 あなたにも「降って湧いた幸運」が 今日、ありますように。 ← これはプレッシャーになるでしょうか。

 とにかく、今日も良い日となりますように。

 

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