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2019年10月25日 (金)

岐阜新聞 朝刊 「海外こぼれ話」から

0003_20191023214501  「海外こぼれ話」岐阜新聞朝刊には、こんなことが世界では起きているのか、と思われることが登場します。最初の画像は10月19日(土)、次の画像は10月22日(火)の記事です。

 左の二つには、どうしてこんなことをするのだろう、大人げないという感想を抱きました。

 特に、わざわざライオンの柵の中に入って至近距離でにらめっこする男性というのは、どういうこと ? むしろライオンのほうが、大人の対応に思えました。

 

 

 

 右の二つには、共通点というのは感じませんでしたので、個別のコメントです。0008_20191023215601

 ロボットの顔募集については、脳裡に浮かんだのは、「鉄腕アトム」の顔です。もちろん、私が応募するのではなく、手塚治虫プロの関係者のかたがご応募なさるというのが、いいのではないかと思いました。日本だけでなく、アトムボーイという名前だったかで、外国でもアニメが紹介されていましたから・・・。

 下段の「届いたSOS」を読んだとき、「禍福はあざなえる縄の如し」ということわざが思い浮かびました。

 ただ、強盗被害に遭った人と、監視カメラの設置のおかげで救助された人は別人なので、このことわざの適用は、ふさわしくないだろうと思い直しました。

 あるかたの不幸が、別のかたの幸運につながる ・・・ 何か、こういう意味のことわざ、それに類する表現はあるでしょうか。

 もし、ひらめいたかたは、コメントいただけると嬉しいです。

 今日も、良い日となりますように。

 

 

 

 

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